臨時報告書

タイトル内容
会社名、表紙レオン自動機株式会社
提出者名(日本語表記)、DEIレオン自動機株式会社
提出理由 当社は、2024年5月20日開催の監査役会において、以下のとおり、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等の異動に関し決議するとともに、同日開催された取締役会において、2024年6月26日開催予定の第62期定時株主総会にて「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動 (1) 異動に係る監査公認会計士等の名称①選任する監査公認会計士等の名称かなで監査法人②退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ (2) 異動の年月日2024年6月26日(第62期定時株主総会開催予定日) (3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日1986年10月1日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等該当事項はありません。 (5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2024年6月26日開催予定の第62期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人の監査継続年数は長期にわたっており、新たな視点での監査が必要であるとの理由により、他の監査法人と比較検討を行ってまいりました。その結果、当社の事業規模に適した新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制等を総合的に勘案した結果、新たにかなで監査法人を会計監査人として選任するものであります。 (6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見①退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。②監査役会の意見妥当であるとの回答を得ております。