臨時報告書

タイトル内容
会社名、表紙玉井商船株式会社
提出者名(日本語表記)、DEI玉井商船株式会社
提出理由  当社は、2024年5月15日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う会計監査人の異動を行うことについて決議するとともに、同日に開催された取締役会において、当該議案を2024年6月24日開催予定の第115回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動 (1)異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称 OAG監査法人 ② 退任する監査公認会計士等の名称 EY新日本有限責任監査法人 (2)異動の年月日 2024年6月24日 (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等になった年月日 1952年2月 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関   する事項  該当事項はありません。 (5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2024年6月24日開催予定の第115回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人の会計監査は適切かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、長年にわたって監査を継続していることから、会計監査人の交代により新たな視点での監査が期待できることに加え、当社の業務内容や事業規模に見合った監査対応及び監査報酬の相当性を総合的に勘案し、複数の監査法人の候補対象者の中から選定いたしました。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見  特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査役会の意見  妥当であると判断しております。 以上