臨時報告書

タイトル内容
会社名、表紙クロスプラス株式会社
提出者名(日本語表記)、DEIクロスプラス株式会社
提出理由 1【提出理由】 2024年4月26日開催の当社第71回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2024年4月26日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 定款一部変更の件監査等委員会設置会社への移行に伴い、監査等委員である取締役および監査等委員会に関する規定の新設ならびに監査役および監査役会に関する規定の削除等の変更を行うものであります。 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、山本大寛、西尾祐己、大口浩和、白木規博、岩井恒彦および竹内俊昭を選任するものであります。 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件監査等委員である取締役として、西垣正孝、佐野清明および鬼頭潤子を選任するものであります。 第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額決定の件取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を年額3億60百万円以内(うち社外取締役分30百万円以内、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれない。)とするものであります。 第5号議案 取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式付与のための報酬決定の件取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く。)に対し、第4号議案「取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額決定の件」とは別枠として、譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を年額50百万円以内、これにより発行又は処分される当社の普通株式の総数を年間35,000株以内とするものであります。 第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額決定の件監査等委員である取締役の報酬等の額を年額36百万円以内とするものであります。 (3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案53,5221800(注)1可決 99.57第2号議案 (注)2 山本 大寛52,6841,0180 可決 98.01西尾 祐己53,3453570 可決 99.24大口 浩和53,3473550 可決 99.24白木 規博53,3323700 可決 99.21岩井 恒彦53,2804220 可決 99.12竹内 俊昭53,3063960 可決 99.16 決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第3号議案 (注)2 西垣 正孝53,3473550 可決 99.24佐野 清明53,3253770 可決 99.20鬼頭 潤子53,3453570 可決 99.24第4号議案53,2674350(注)3可決 99.09第5号議案52,6401,0620(注)3可決 97.92第6号議案53,2544470(注)3可決 99.07(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。 以 上