会社名、表紙 | エムケー精工株式会社 |
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提出者名(日本語表記)、DEI | エムケー精工株式会社 |
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提出理由 | 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
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財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日2024年4月26日(取締役会決議日) (2)当該事象の内容 当社のライフ&サポート事業において、原材料・エネルギー価格の高騰、引き続く為替相場の円安基調、販売数量減少に伴う工場稼働率の低下等により収益性が低下し、減損の兆候が認められました。そのため、これらの事業を営む当社事業所(長野県千曲市及び長野県埴科郡坂城町)の固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、2024年3月期連結決算及び個別決算において831,415千円の減損損失を計上いたしました。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象により、2024年3月期連結決算及び個別決算において831,415千円の減損損失を特別損失として計上いたしました。 以 上 |
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連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日2024年4月26日(取締役会決議日) (2)当該事象の内容 当社のライフ&サポート事業において、原材料・エネルギー価格の高騰、引き続く為替相場の円安基調、販売数量減少に伴う工場稼働率の低下等により収益性が低下し、減損の兆候が認められました。そのため、これらの事業を営む当社事業所(長野県千曲市及び長野県埴科郡坂城町)の固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、2024年3月期連結決算及び個別決算において831,415千円の減損損失を計上いたしました。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象により、2024年3月期連結決算及び個別決算において831,415千円の減損損失を特別損失として計上いたしました。 以 上 |