株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日 2024年4月25日 (2) 決議事項の内容第1号議案 定款一部変更の件将来の事業拡大に備えた機動的な資金調達を可能にするため、発行可能株式総数を2024年2月29日現在の発行済株式数12,830,000株の4倍に相当する数に拡大させることを目的として、現行定款第6条(発行可能株式総数)に規定する発行可能株式総数を現行の31,040,000株から51,320,000株に変更するものであります。 第2号議案 取締役5名選任の件取締役として、宮﨑明、立川光昭、馬場崇暢、林光、山本和弘の5氏を選任するものであります。 第3号議案 監査役3名選任の件監査役として、絹井隆平、大倉悟、柚木庸輔の3氏を選任するものであります。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成の割合(%)第1号議案定款一部変更の件 61,4212,4360(注)1可決95.92第2号議案取締役5名選任の件 (注)2 宮﨑 明61,715 2,1420可決96.38立川 光昭61,578 2,2790可決96.17馬場 崇暢61,723 2,1340可決96.39林 光61,701 2,1560可決96.36山本 和弘61,6122,2450可決96.22第3号議案監査役3名選任の件 (注)2 絹井 隆平62,1951,6620可決97.13大倉 悟62,1271,7300可決97.02柚木 庸輔62,191 1,6660可決97.12 (注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。3.賛成の割合の計算方法は次のとおりです。本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち当該議案に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。 以 上 |
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