会社名、表紙 | 株式会社セゾンテクノロジー |
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提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社セゾンテクノロジー |
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提出理由 | 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
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連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日2024年4月17日(取締役会決議日) (2)当該事象の内容 流通ITサービス事業におきまして、開発を進めていた一部プロジェクトに高負荷が発生しており、この立て直しに必要な開発コストとして、受注損失引当金繰入額1,272百万円を第2四半期連結会計期間の売上原価に計上しておりました。当該プロジェクトの立て直しと生産性の改善に努めてまいりましたが、プロジェクトの一部工程において想定以上の高負荷が続いていることから、作業工数の見直しにより、受注損失引当金繰入額を売上原価に追加計上いたします。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象により、2024年3月期の個別決算及び連結決算において、532百万円の受注損失引当金繰入額を売上原価として追加計上いたします。以 上 |
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財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日2024年4月17日(取締役会決議日) (2)当該事象の内容 流通ITサービス事業におきまして、開発を進めていた一部プロジェクトに高負荷が発生しており、この立て直しに必要な開発コストとして、受注損失引当金繰入額1,272百万円を第2四半期連結会計期間の売上原価に計上しておりました。当該プロジェクトの立て直しと生産性の改善に努めてまいりましたが、プロジェクトの一部工程において想定以上の高負荷が続いていることから、作業工数の見直しにより、受注損失引当金繰入額を売上原価に追加計上いたします。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象により、2024年3月期の個別決算及び連結決算において、532百万円の受注損失引当金繰入額を売上原価として追加計上いたします。以 上 |