会社名、表紙 | 株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド |
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提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド |
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提出理由 | 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
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財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2024年4月4日(取締役会決議日) 2.当該事象の内容 当社は、不採算店舗の固定資産や本社の共用資産について新たに減損の兆候が認められることから、「固定資産の減損損失に係る会計基準」に基づき当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、2024年2月期第4四半期において、単体では減損損失614百万円、連結では減損損失623百万円を特別損失として計上いたします。 なお、2024年2月期第3四半期連結累計期間までに単体、連結ともに減損損失231百万円を計上済みでありますので、2024年2月期通期において単体では減損損失846百万円、連結では減損損失854百万円となる見込みであります。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2024年2月期において、下記のとおり減損損失を特別損失として計上いたします。〈個別〉減損損失 614百万円(通期合計の減損損失846百万円)〈連結〉減損損失 623百万円(通期合計の減損損失854百万円) 以 上 |
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連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2024年4月4日(取締役会決議日) 2.当該事象の内容 当社は、不採算店舗の固定資産や本社の共用資産について新たに減損の兆候が認められることから、「固定資産の減損損失に係る会計基準」に基づき当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、2024年2月期第4四半期において、単体では減損損失614百万円、連結では減損損失623百万円を特別損失として計上いたします。 なお、2024年2月期第3四半期連結累計期間までに単体、連結ともに減損損失231百万円を計上済みでありますので、2024年2月期通期において単体では減損損失846百万円、連結では減損損失854百万円となる見込みであります。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2024年2月期において、下記のとおり減損損失を特別損失として計上いたします。〈個別〉減損損失 614百万円(通期合計の減損損失846百万円)〈連結〉減損損失 623百万円(通期合計の減損損失854百万円) 以 上 |