臨時報告書

タイトル内容
会社名、表紙株式会社モダリス
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社モダリス
提出理由 当社は、2024年3月26日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議 (1) 株主総会が開催された年月日2024年3月26日 (2) 決議事項の内容第1号議案 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件1.資本金の額の減少の内容(1) 減少する資本金の額1,201,273,962円(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日2024年5月15日2.資本準備金の額の減少の内容(1) 減少する資本準備金の額1,201,273,962円(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日2024年5月15日3.その他資本剰余金の処分の内容下記のとおり、会社法第452条の規定に基づき、上記の資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当いたします。これにより、振替後の当社の繰越利益剰余金の額は0円となります。(1) 減少する剰余金の項目及びその額その他資本剰余金  2,402,547,924円(2) 増加する剰余金の項目及びその額繰越利益剰余金   2,402,547,924円(3) 剰余金の処分がその効力を生ずる日2024年5月15日 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、森田晴彦、竹田英樹、ジョセフ・マクラッケンの3氏を選任するもの。 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件監査等委員である取締役として、嶋根みゆき、田島照久、古田利雄の3氏を選任するもの。 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件補欠の監査等委員である取締役として、中村栄作氏を選任するもの。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果 決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成(反対)割合(%)第1号議案資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件148,4183,1910(注)1可決97.4第2号議案取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件 森田晴彦147,4524,1570(注)2可決96.7竹田英樹147,0094,6000可決96.4ジョセフ・マクラッケン146,8714,7380可決96.3第3号議案監査等委員である取締役3名選任 嶋根みゆき147,4114,1980(注)2可決96.7田島照久147,4844,1250可決96.7古田利雄147,4154,1940可決96.7第4号議案補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 (注)2 中村栄作147,4344,1750可決96.7 (注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。3.全ての議案の賛成割合の算定にあたっては、株主総会前日までに事前行使された議決権数と株主総会当日出席者のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができた議決権数の合計である152,367個を分母としています。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。