提出理由 | 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
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財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2024年1月31日(2024年1月期 連結会計年度末日) 2.当該事象の内容 当社が保有する投資有価証券のうち、2024年1月期の個別決算及び連結決算において実質価額が著しく下落したものについて、投資有価証券評価損を特別損失に計上するものであります。 また、当社が保有する関係会社株式を譲渡したことによる連結上の関係会社株式売却損を特別損失に計上いたしました。 さらに、特定の取引先に対する長期未収入金について、回収可能性に疑義が生じたため、貸倒引当金繰入額を特別損失に計上いたしました。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2024年1月期において、下記のとおり投資有価証券評価損、関係会社株式売却損及び貸倒引当金繰入額を特別損失として計上いたしました。〈個別〉投資有価証券評価損 41百万円貸倒引当金繰入額 59百万円〈連結〉投資有価証券評価損 41百万円関係会社株式売却損 36百万円貸倒引当金繰入額 59百万円 以 上 |
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連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2024年1月31日(2024年1月期 連結会計年度末日) 2.当該事象の内容 当社が保有する投資有価証券のうち、2024年1月期の個別決算及び連結決算において実質価額が著しく下落したものについて、投資有価証券評価損を特別損失に計上するものであります。 また、当社が保有する関係会社株式を譲渡したことによる連結上の関係会社株式売却損を特別損失に計上いたしました。 さらに、特定の取引先に対する長期未収入金について、回収可能性に疑義が生じたため、貸倒引当金繰入額を特別損失に計上いたしました。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2024年1月期において、下記のとおり投資有価証券評価損、関係会社株式売却損及び貸倒引当金繰入額を特別損失として計上いたしました。〈個別〉投資有価証券評価損 41百万円貸倒引当金繰入額 59百万円〈連結〉投資有価証券評価損 41百万円関係会社株式売却損 36百万円貸倒引当金繰入額 59百万円 以 上 |