株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日 2024年3月28日 (2) 決議事項の内容第1号議案 資本金及び資本準備金の額の減少の件今後の機動的かつ柔軟な資本政策に備えるため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少するものであります。イ 減少する資本金の額資本金の額3,076,576,612円のうち3,066,576,612円を減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を10,000,000円といたします。ロ 減少する資本準備金の額資本準備金の額2,326,576,602円のうち2,324,076,602円を減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替え、減少後の資本準備金の額を2,500,000円といたします。ハ 資本金及び資本準備金の額の減少が効力を生ずる日 2024年4月17日(予定) 第2号議案 剰余金処分の件イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1株につき金12円 総額389,318,520円ロ 効力発生日 2024年3月29日 第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件取締役として、成島啓氏、川上陽介氏、稲葉遼氏、髙橋雅道氏、伊藤賢氏、池田真樹氏、木下耕太氏、髙橋将峰氏を選任するものであります。なお、木下耕太氏、髙橋将峰氏は社外取締役であります。 第4号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件の件取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対して譲渡制限付株式の付与のために支給する報酬は金銭債権とし、その総額は、年額140百万円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない。)とし、これにより発行又は処分をされる当社の普通株式の総数は年140,000株以内とするものであります。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成の割合第1号議案191,6721,863168(注)1可決(98.1%)第2号議案192,4161,119168(注)2可決(98.5%)第3号議案 (注)3 成 島 啓179,22014,343140 可決(91.7%)川 上 陽 介179,199 14,364140 可決(91.7%)稲 葉 遼190,2263,337140 可決(97.4%)髙 橋 雅 道186,963 6,600140 可決(95.7%)伊 藤 賢189,774 3,789140 可決(97.1%)池 田 真 樹187,334 6,229140 可決(95.9%)木 下 耕 太189,5653,998140 可決(97.0%)髙 橋 将 峰190,5323,031140 可決(97.5%)第4号議案183,21310,321169(注)2可決(93.8%) (注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。2.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。 以 上 |
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