株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日令和6年3月26日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 剰余金処分の件期末配当に関する事項当社普通株式1株につき金220円とする。 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)6名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く)として、甲田英毅、古閑祐二、長沼哲夫、岩月直人、角谷明洋、および田﨑滋樹の6氏を選任する。 第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件補欠の監査等委員である取締役として、礒﨑奈保子氏を選任する。 第4号議案 ストックオプションとして新株予約権を発行する件新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任する。 (3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果および賛成比率(%)第1号議案78,651790(注)1可決(99.90%)第2号議案 (注)2 甲田 英毅73,0805,6510 可決(92.82%)古閑 祐二73,0885,6430 可決(92.83%)長沼 哲夫77,4021,3290 可決(98.31%)岩月 直人77,4141,3170 可決(98.33%)角谷 明洋74,7154,0160 可決(94.90%)田﨑 滋樹74,7164,0150 可決(94.90%)第3号議案 (注)2 礒﨑 奈保子73,6625,0680 可決(93.56%)第4号議案76,9611,7700(注)3可決(97.75%) (注)1.出席した議決権を行使することができる株主の過半数の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。以 上 |
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