臨時報告書

タイトル内容
会社名、表紙新都ホールディングス株式会社
提出者名(日本語表記)、DEI新都ホールディングス株式会社
提出理由  当社および当社グループの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号および第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1)当該事象の発生年月日 2024年3月27日(取締役会 決議日) (2)当該事象の内容  「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社連結子会社が保有し、プラスチック再生事業を営む3工場(茨城工場、関西工場、富山工場)において、収益性の低下がみられたことから、現在の事業環境ならびに今後の見通しを勘案し、2024年1月期において減損損失を特別損失として計上いたしました。 (3)当該事象の損益および連結損益に与える影響額   当該事象の発生に起因し、2024年1月期の個別決算においては、減損損失が34,680千円、および当該連結子会社に対し保有する関係会社株式の評価損が253,584千円、連結決算においては、減損損失124,775千円を、それぞれ特別損失として計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1)当該事象の発生年月日 2024年3月27日(取締役会 決議日) (2)当該事象の内容  「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社連結子会社が保有し、プラスチック再生事業を営む3工場(茨城工場、関西工場、富山工場)において、収益性の低下がみられたことから、現在の事業環境ならびに今後の見通しを勘案し、2024年1月期において減損損失を特別損失として計上いたしました。 (3)当該事象の損益および連結損益に与える影響額   当該事象の発生に起因し、2024年1月期の個別決算においては、減損損失が34,680千円、および当該連結子会社に対し保有する関係会社株式の評価損が253,584千円、連結決算においては、減損損失124,775千円を、それぞれ特別損失として計上いたしました。