会社名、表紙 | 株式会社鉄人化ホールディングス |
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提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社鉄人化ホールディングス |
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提出理由 | 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
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財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 1.当該事象の発生年月日2024年3月27日(取締役会決議日) 2.当該事象の内容(1)コミットメントライン契約の実行による資金の借入① 借入の目的 既存借入金の一部を期限前弁済することを目的として、2024年3月27日締結のコミットメントライン契約を実行した資金の借入を行うものです。② 借入の概要 借入先:株式会社横浜銀行、株式会社商工組合中央金庫借入金額:600 百万円契約形態:コミットメントライン契約締結日:2024年3月27日実行日:2024年3月29日(予定)借入期間:2年、2026年3月31日適用利率:基準金利+スプレッド担保・保証:無担保完全子会社9社の連帯保証 (2) 既存借入金の期限前弁済① 期限前弁済の目的 年間の返済金額を緩和させることを目的として、既存借入金の一部の期限前弁済を行うものです。② 期限前弁済の概要 借入先:株式会社横浜銀行借入金額:178.6 百万円契約形態:タームローン契約締結日:2022年10月19日借入期間:5年、2027年9月30日適用利率:基準金利+スプレッド期限前弁済実行日:2024年3月29日 借入先:株式会社商工組合中央金庫借入金額:154.4 百万円契約形態:タームローン契約締結日:2020年10月15日借入期間:10年、2030年9月30日適用利率:1.53%(固定)期限前弁済実行日:2024年3月29日 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 上記既存借入金の一部の期限前弁済により、2024年8月期における借入金の元金返済額が32.4百万円、2025年8月期~2027年8月期における借入金の元金返済額が各期84.6百万円、2028年8月期以降の借入金の元金返済額が76.8百万円減少致します。 |
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連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 1.当該事象の発生年月日2024年3月27日(取締役会決議日) 2.当該事象の内容(1)コミットメントライン契約の実行による資金の借入① 借入の目的 既存借入金の一部を期限前弁済することを目的として、2024年3月27日締結のコミットメントライン契約を実行した資金の借入を行うものです。② 借入の概要 借入先:株式会社横浜銀行、株式会社商工組合中央金庫借入金額:600 百万円契約形態:コミットメントライン契約締結日:2024年3月27日実行日:2024年3月29日(予定)借入期間:2年、2026年3月31日適用利率:基準金利+スプレッド担保・保証:無担保完全子会社9社の連帯保証 (2) 既存借入金の期限前弁済① 期限前弁済の目的 年間の返済金額を緩和させることを目的として、既存借入金の一部の期限前弁済を行うものです。② 期限前弁済の概要 借入先:株式会社横浜銀行借入金額:178.6 百万円契約形態:タームローン契約締結日:2022年10月19日借入期間:5年、2027年9月30日適用利率:基準金利+スプレッド期限前弁済実行日:2024年3月29日 借入先:株式会社商工組合中央金庫借入金額:154.4 百万円契約形態:タームローン契約締結日:2020年10月15日借入期間:10年、2030年9月30日適用利率:1.53%(固定)期限前弁済実行日:2024年3月29日 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 上記既存借入金の一部の期限前弁済により、2024年8月期における借入金の元金返済額が32.4百万円、2025年8月期~2027年8月期における借入金の元金返済額が各期84.6百万円、2028年8月期以降の借入金の元金返済額が76.8百万円減少致します。 |