財務諸表
CoverPage
提出書類、表紙 | 四半期報告書 |
提出日、表紙 | 2024-02-09 |
英訳名、表紙 | Sekisui Chemical Co.,Ltd. |
代表者の役職氏名、表紙 | 代表取締役社長 社長執行役員 加藤 敬太 |
本店の所在の場所、表紙 | 大阪市北区西天満二丁目4番4号 |
電話番号、本店の所在の場所、表紙 | 06‐6365‐4105 |
様式、DEI | 第四号の三様式 |
会計基準、DEI | Japan GAAP |
連結決算の有無、DEI | true |
当会計期間の種類、DEI | Q3 |
corp
事業の内容 | 2【事業の内容】 当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はない。 また、主要な関係会社についても異動はない。 |
事業等のリスク | 1【事業等のリスク】 当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 |
経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 | 2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)財政状態及び経営成績の状況①財政状態資産、負債及び純資産の状況 当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末より24,342百万円増加し、1,252,474百万円となった。(資産) 流動資産については、前連結会計年度末より25,477百万円増加し、647,128百万円となった。主な要因は、棚卸資産が合計で15,542百万円、現金及び預金が10,098百万円、営業債権が合計で7,180百万円増加し、前払費用3,616百万円が減少したこと等によるためである。 また、固定資産については、1,135百万円減少し、605,345百万円となった。(負債) 前受金が8,135百万円、未払法人税等が7,724百万円増加したが、支払手形、電子記録債務、買掛金、未払費用の仕入債務等が合計で16,672百万円、賞与引当金が8,603百万円減少したこと等により負債合計は、7,852百万円減少し487,753百万円となった。(純資産) 当第3四半期連結会計期間末の純資産は、32,194百万円増加し、764,720百万円となった。主な要因は、配当金の支払27,845百万円、自己株式の取得16,171百万円があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上58,432百万円、為替換算調整勘定が16,567百万円増加したためである。 ②経営成績 当第3四半期連結累計期間は、国内の新築住宅市況低迷により住宅受注棟数が減少したが、自動車生産など一定の回復が見られる中、高付加価値品の販売拡大に加え、為替の効果もあり、売上高は過去最高を更新した。 営業利益は、高付加価値品の販売拡大、スプレッドの確保、固定費の抑制に努め、為替の効果もあり、過去最高益を更新した。 経常利益は、為替差益の前年同期からの減少により減益となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益により過去最高益を更新した。 当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高923,931百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益65,834百万円(前年同四半期比5.4%増)、経常利益72,814百万円(前年同四半期比0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益58,432百万円(前年同四半期比10.7%増)となった。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 イ)住宅事業 当第3四半期連結累計期間は、リフォーム事業、不動産事業の売上高が伸長したが、新築住宅事業において受注棟数が前年同期を下回り、売上高は前年同期並みとなった。営業利益は為替を含む部材価格上昇により減益となった。 受注については、新築住宅事業では、物価上昇による購買意欲減退の影響などにより、受注棟数は前年同期を下回った。リフォーム事業では、営業体制強化や、蓄電池、断熱リフォームの拡販により、前年同期を上回った。 施策面については、新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンスの訴求を図った。また、新築住宅事業では、ウェブサイトと展示場・ショールーム・工場見学やイベントを連携したマーケティング活動に注力したほか、商品や分譲地のデザイン向上を図った。リフォーム事業では、営業体制強化に努めた。また、リフォーム事業などの成長領域への人員シフトを中心とした、住宅事業の収益性強化策に着手した。 これらの結果、売上高391,547百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益19,440百万円(前年同四半期比9.3%減)となった。 ロ)環境・ライフライン事業 当第3四半期連結累計期間は、国内住宅市況の低迷および労働力不足などによる非住宅の工事遅延の影響により、売上高は前年同期並みだったが、スプレッドの確保や固定費抑制などにより、過去最高益を更新した。 パイプ・システムズ分野では、国内住宅市況や塩素化塩ビ(CPVC)樹脂のインド市況が低調であったことに加え、非住宅の工事遅延の影響を受けたが、スプレッドの確保と、需要が堅調な国内プラント用管材などの拡販に努め、分野全体での売上高は前年同期並みとなった。また信越ポリマー株式会社からの管材事業の譲受けが完了した。 住・インフラ複合材分野では、ユニットバス、雨といなどの住宅設備は需要が低調も、売値改善によるスプレッド確保に注力した。合成木材(FFU)は、国内外での受注が順調に進捗した。また 10 月に欧州のまくらぎ生産工場の稼働を開始した。耐火・不燃材料は重点拡大製品を中心に需要が順調に推移し、分野全体の売上高は前年同期並みとなった。 インフラ・リニューアル分野では、管路更生の海外での順調な受注と出荷、国内の受水槽(パネルタンク)需要の回復などにより、分野全体の売上高は前年同期を上回った。 これらの結果、売上高169,457百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益13,934百万円(前年同四半期比4.9%増)となった。 ハ)高機能プラスチックス事業 当第3四半期連結累計期間は、欧米や国内における建築・消費財需要の低迷の影響があったが、自動車関連の需要が回復したことや、為替の効果、売値の維持・改善に努めたことなどにより、増収・増益となった。 エレクトロニクス分野では、スマートフォン市況については一定程度の回復したものの、半導体関連の需要が回復せず、売上高は前年同期並みとなった。 モビリティ分野では、売値の改善が進捗したことや自動車関連の需要の回復、ヘッドアップディスプレイ用を中心とした高機能中間膜の拡販などにより、売上高は前年同期を上回った。またSEKISUI AEROSPACE社の生産性改善の取り組みが進捗した。 インダストリアル分野では、欧米や国内の建築・消費財需要の低迷を受け、売上高は前年同期を下回った。 これらの結果、売上高306,276百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益37,557百万円(前年同四半期比21.5%増)となった。 ニ)メディカル事業 当第3四半期連結累計期間は、検査事業、医療事業ともに需要が堅調に推移したことで売上高は前年同期を上回ったが、米国における新製品の拡販の遅れ、研究開発費の増加、原材料価格の高騰、製品構成などが影響し、減益となった。 検査事業は、国内市場での感染症検査需要の増加や中国での血液凝固試薬の拡販などにより、売上高は前年同期を上回った。 医療事業は、新規原薬の需要拡大に加え創薬支援事業の受注が堅調に推移し、売上高は前年同期を上回った。 これらの結果、売上高67,352百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益8,006百万円(前年同四半期比9.4%減)となった。 ホ)その他事業 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,519百万円(前年同四半期比19.8%減)、営業損失7,987百万円(前年同四半期は営業損失8,255百万円)となった。 (2)キャッシュ・フローの状況 当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末より14,870百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末で100,077百万円となった。 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりである。(営業活動によるキャッシュ・フロー) 当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は64,753百万円(前年同四半期は34,076百万円の増加)となった。これは、税金等調整前四半期純利益85,867百万円、減価償却費37,801百万円に加えて、前受金の増加額8,004百万円等の増加要因が、法人税等の支払額26,862百万円、仕入債務の減少額20,045百万円、投資有価証券売却益13,701百万円等の減少要因を上回ったためである。(投資活動によるキャッシュ・フロー) 当第3四半期連結累計期間において投資活動の結果減少した資金は2,597百万円(前年同四半期は41,194百万円の減少)となった。これは、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出34,129百万円、無形固定資産の取得による支出11,095百万円等の減少要因が、投資有価証券の売却及び償還による収入22,012百万円、関係会社株式の売却による収入16,739百万円等の増加要因を上回ったためである。(財務活動によるキャッシュ・フロー) 当第3四半期連結累計期間において財務活動の結果減少した資金は50,946百万円(前年同四半期は47,505百万円の減少)となった。これは、配当金の支払額29,057百万円(非支配株主への配当金の支払額を含む)、自己株式の取得による支出16,171百万円、有利子負債の純減5,793百万円等があったためである。 (3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はない。 (4)研究開発活動 当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30,893百万円である。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。 |
経営上の重要な契約等 | 3【経営上の重要な契約等】 当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はない。 |
Shareholders
大株主の状況 | (5) 【大株主の状況】 当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はない。 |
Shareholders2
自己株式の取得による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー | -16,171,000,000 |
Audit
監査法人1、連結 | 有限責任 あずさ監査法人 |
独立監査人の報告書、連結 | 独立監査人の四半期レビュー報告書 2024年2月8日積水化学工業株式会社取締役会 御中 有限責任 あずさ監査法人 大阪事務所 指定有限責任社員業務執行社員 公認会計士武久 善栄 指定有限責任社員業務執行社員 公認会計士川瀬 洋人 指定有限責任社員業務執行社員 公認会計士柴崎 美帆 監査人の結論 当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている積水化学工業株式会社の2023年4月1日から2024年3月31日までの連結会計年度の第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び注記について四半期レビューを行った。 当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、積水化学工業株式会社及び連結子会社の2023年12月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する第3四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示していないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかった。 監査人の結論の根拠 当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。四半期レビューの基準における当監査法人の責任は、「四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に従って、四半期レビューの過程を通じて、職業的専門家としての判断を行い、職業的懐疑心を保持して以下を実施する。・主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対する質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続を実施する。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。・継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認められると判断した場合には、入手した証拠に基づき、四半期連結財務諸表において、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、適正に表示されていないと信じさせる事項が認められないかどうか結論付ける。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる場合は、四半期レビュー報告書において四半期連結財務諸表の注記事項に注意を喚起すること、又は重要な不確実性に関する四半期連結財務諸表の注記事項が適切でない場合は、四半期連結財務諸表に対して限定付結論又は否定的結論を表明することが求められている。監査人の結論は、四半期レビュー報告書日までに入手した証拠に基づいているが、将来の事象や状況により、企業は継続企業として存続できなくなる可能性がある。・四半期連結財務諸表の表示及び注記事項が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠していないと信じさせる事項が認められないかどうかとともに、関連する注記事項を含めた四半期連結財務諸表の表示、構成及び内容、並びに四半期連結財務諸表が基礎となる取引や会計事象を適正に表示していないと信じさせる事項が認められないかどうかを評価する。・四半期連結財務諸表に対する結論を表明するために、会社及び連結子会社の財務情報に関する証拠を入手する。監査人は、四半期連結財務諸表の四半期レビューに関する指示、監督及び実施に関して責任がある。監査人は、単独で監査人の結論に対して責任を負う。 監査人は、監査役及び監査役会に対して、計画した四半期レビューの範囲とその実施時期、四半期レビュー上の重要な発見事項について報告を行う。 監査人は、監査役及び監査役会に対して、独立性についての我が国における職業倫理に関する規定を遵守したこと、並びに監査人の独立性に影響を与えると合理的に考えられる事項、及び阻害要因を除去するための対応策を講じている場合又は阻害要因を許容可能な水準にまで軽減するためのセーフガードを適用している場合はその内容について報告を行う。 利害関係 会社及び連結子会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上 (注)1.上記の四半期レビュー報告書の原本は当社(四半期報告書提出会社)が別途保管している。2.XBRLデータは四半期レビューの対象には含まれていない。 |
BS資産
商品及び製品 | 112,659,000,000 |
仕掛品 | 68,140,000,000 |
原材料及び貯蔵品 | 56,429,000,000 |
その他、流動資産 | 25,399,000,000 |
建物及び構築物(純額) | 122,822,000,000 |
機械装置及び運搬具(純額) | 113,462,000,000 |
土地 | 85,643,000,000 |
リース資産(純額)、有形固定資産 | 21,395,000,000 |
建設仮勘定 | 31,694,000,000 |
有形固定資産 | 388,155,000,000 |
ソフトウエア | 15,558,000,000 |
無形固定資産 | 57,140,000,000 |
投資有価証券 | 113,658,000,000 |
長期前払費用 | 1,980,000,000 |
退職給付に係る資産 | 15,189,000,000 |
繰延税金資産 | 12,373,000,000 |
投資その他の資産 | 160,049,000,000 |
BS負債、資本
短期借入金 | 11,776,000,000 |
未払法人税等 | 19,541,000,000 |
未払費用 | 39,373,000,000 |
リース債務、流動負債 | 5,170,000,000 |
賞与引当金 | 10,595,000,000 |
繰延税金負債 | 1,156,000,000 |
退職給付に係る負債 | 42,888,000,000 |
資本剰余金 | 108,621,000,000 |
利益剰余金 | 482,447,000,000 |
株主資本 | 642,392,000,000 |
その他有価証券評価差額金 | 40,321,000,000 |
為替換算調整勘定 | 55,821,000,000 |
退職給付に係る調整累計額 | -2,325,000,000 |
評価・換算差額等 | 94,121,000,000 |
非支配株主持分 | 28,205,000,000 |
負債純資産 | 1,252,474,000,000 |
PL
売上原価 | 635,919,000,000 |
販売費及び一般管理費 | 222,178,000,000 |
受取利息、営業外収益 | 1,378,000,000 |
受取配当金、営業外収益 | 3,359,000,000 |
為替差益、営業外収益 | 2,859,000,000 |
営業外収益 | 9,797,000,000 |
支払利息、営業外費用 | 860,000,000 |
営業外費用 | 2,816,000,000 |
投資有価証券売却益、特別利益 | 13,701,000,000 |
特別利益 | 14,242,000,000 |
特別損失 | 1,190,000,000 |
法人税等 | 26,337,000,000 |
PL2
その他有価証券評価差額金(税引後)、その他の包括利益 | 3,527,000,000 |
為替換算調整勘定(税引後)、その他の包括利益 | 17,425,000,000 |
退職給付に係る調整額(税引後)、その他の包括利益 | 31,000,000 |
その他の包括利益 | 19,982,000,000 |
包括利益 | 79,511,000,000 |
親会社株主に係る包括利益、包括利益 | 77,569,000,000 |
非支配株主に係る包括利益、包括利益 | 1,942,000,000 |
FS_ALL
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失、経営指標等 | 58,432,000,000 |
現金及び現金同等物の残高 | 100,077,000,000 |
受取手形 | 43,313,000,000 |
売掛金 | 155,648,000,000 |
契約資産 | 670,000,000 |
現金及び現金同等物に係る換算差額 | 3,651,000,000 |
現金及び現金同等物の増減額 | 14,861,000,000 |
営業活動によるキャッシュ・フロー
減価償却費、営業活動によるキャッシュ・フロー | 37,801,000,000 |
賞与引当金の増減額、営業活動によるキャッシュ・フロー | -8,759,000,000 |
受取利息及び受取配当金、営業活動によるキャッシュ・フロー | -4,737,000,000 |
支払利息、営業活動によるキャッシュ・フロー | 860,000,000 |
投資有価証券売却損益(△は益)、営業活動によるキャッシュ・フロー | -13,701,000,000 |
棚卸資産の増減額(△は増加)、営業活動によるキャッシュ・フロー | -8,845,000,000 |
仕入債務の増減額、営業活動によるキャッシュ・フロー | -20,045,000,000 |
その他、営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,782,000,000 |
小計、営業活動によるキャッシュ・フロー | 79,453,000,000 |
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー | 5,149,000,000 |
利息の支払額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は財務活動によるキャッシュ・フロー | -967,000,000 |
法人税等の支払額、営業活動によるキャッシュ・フロー | -26,862,000,000 |
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額、財務活動によるキャッシュ・フロー | 425,000,000 |
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,904,000,000 |
リース債務の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,319,000,000 |
非支配株主への配当金の支払額、財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,211,000,000 |
配当金の支払額、財務活動によるキャッシュ・フロー | -27,846,000,000 |
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資有価証券の取得による支出、投資活動によるキャッシュ・フロー | -791,000,000 |
有形固定資産の取得による支出、投資活動によるキャッシュ・フロー | -34,129,000,000 |
有形固定資産の売却による収入、投資活動によるキャッシュ・フロー | 571,000,000 |
投資有価証券の売却及び償還による収入、投資活動によるキャッシュ・フロー | 22,012,000,000 |
その他、投資活動によるキャッシュ・フロー | 57,000,000 |