財務諸表
CoverPage
提出書類、表紙 | 四半期報告書 |
提出日、表紙 | 2024-02-09 |
英訳名、表紙 | KUDO CORPORATION |
代表者の役職氏名、表紙 | 代表取締役 工藤 英司 |
本店の所在の場所、表紙 | 神奈川県横浜市青葉区新石川四丁目33番地10 |
電話番号、本店の所在の場所、表紙 | 045(911)5300(代表) |
様式、DEI | 第四号の三様式 |
会計基準、DEI | Japan GAAP |
当会計期間の種類、DEI | Q2 |
corp
事業の内容 | 2 【事業の内容】 当第2四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動はありません。 |
事業等のリスク | 1 【事業等のリスク】 当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 |
経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 | 2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日において当社が判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況①経営成績の分析当第2四半期累計期間における日本経済は、雇用・所得環境が改善し、各種政策の効果もあり、個人消費の持ち直しの動きが見られ、景気は一部に足踏みが見られるものの緩やかな回復傾向が継続しました。一方で、世界的な金融引締めや中国経済の先行き懸念などの海外景気、円安や物価上昇による家計や企業への影響、中東地域情勢や金融資本市場の変動等による下振れリスクを注視する必要があり、当社を取り巻く経営環境の不透明な状態が続いております。 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しているものの、建設投資については持ち直しに足踏みが見られる中、人材不足による労務費の上昇や、資材価格の高騰等による影響もあり、今後も建設需要やニーズの変化に対してより一層注視が必要な状況が続いております。 住宅業界におきましては、新設住宅着工戸数は、持家及び分譲住宅の着工においてはこのところ弱含んでおり、貸家は横ばいとなっております。また、資材価格の高騰等により、建築コストの上昇が続いております。 介護業界におきましては、高齢化率の上昇等に伴い、社会インフラとしてサービスの安定供給が一層高まる中、介護事業者については、有効求人倍率が高い数値で推移しており、引き続き介護人材確保に向けた雇用環境の改善や、物価上昇による光熱費や食材費などのコスト増加も介護事業者の課題となっております。 このような情勢の中、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。 この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高97億16百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益54百万円(前年同期比68.3%減)、経常利益25百万円(前年同期比78.9%減)、四半期純利益3百万円(前年同期比94.2%減)となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 建設事業>売上高は、前年同期に比して完成工事の増加により48億94百万円(前年同期比2.5%増)となり、一部工事において工事採算が低下したことなどにより営業利益は11百万円(前年同期比93.3%減)となりました。 不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。 売上高は、手持ち大規模修繕工事の減少により、18億59百万円(前年同期比5.7%減)となり、資材価格の高騰により営業利益は1億27百万円(前年同期比27.9%減)となりました。 売上高は、入居率の向上により、29億59百万円(前年同期比5.3%増)となり、営業利益は1億92百万円(前年同期比104.4%増)となりました。 ②財政状態の状況(資産の部)当第2四半期会計期間末における資産の残高は、156億52百万円(前事業年度末残高146億55百万円)となり9億97百万円増加しました。その主な要因は、現金預金が7億47百万円、不動産事業支出金が2億8百万円増加したことによるものであります。 (負債の部)当第2四半期会計期間末における負債の残高は、110億53百万円(前事業年度末残高99億49百万円)となり11億3百万円増加しました。その主な要因は、短期借入金が5億60百万円、未成工事受入金が4億1百万円増加したことによるものであります。 (純資産の部)当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、45億98百万円(前事業年度末残高47億5百万円)となり1億6百万円減少しました。 ③キャッシュ・フローの状況当第2四半期累計期間における現金同等物は、前事業年度末と比べて6億12百万円増加し、19億20百万円となりました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。(営業活動におけるキャッシュ・フロー)営業活動の結果獲得した資金は、1億57百万円(前年同期は93百万円使用)となりました。これは、税引前四半期純利益25百万円に減価償却費1億29百万円等の調整を加味した収入に加えて、未成工事受入金の増加4億1百万円の収入があった一方で、不動産事業支出金の増加2億8百万円による支出があったこと等によるものであります。(投資活動におけるキャッシュ・フロー)投資活動の結果使用した資金は、2億30百万円(前年同期は1億64百万円使用)となりました。これは、定期預金の増加1億35百万円によるものであります。(財務活動におけるキャッシュ・フロー)財務活動の結果獲得した資金は、6億85百万円(前年同期は5億53百万円獲得)となりました。これは、短期借入金の増加5億60百万円によるものであります。 (2) 経営方針・経営戦略等当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。 (4) 研究開発活動特記すべき事項はありません。 (5) 主要な設備当第2四半期累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前事業年度末における計画の著しい変更はありません。 |
経営上の重要な契約等 | 3 【経営上の重要な契約等】 当第2四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 |
Shareholders
大株主の状況 | (5) 【大株主の状況】 2023年12月31日現在氏名又は名称住所所有株式数(千株)発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%)株式会社トップ神奈川県横浜市青葉区新石川四丁目32番地655744.70工 藤 英 司神奈川県横浜市青葉区393.19株式会社MOMOコーポレーション沖縄県那覇市久茂地二丁目2番地2 タイムスビル2F393.19株式会社横浜銀行常任代理人株式会社日本カストディ銀行 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目1番地1393.14武 笠 清一郎神奈川県川崎市高津区372.97工 藤 桂神奈川県横浜市港北区332.69工藤建設従業員持株会神奈川県横浜市青葉区新石川四丁目33番地10292.38川本工業株式会社神奈川県横浜市中区寿町二丁目5番地1181.45八重沢 節 子神奈川県横浜市青葉区151.26株式会社吉永商店神奈川県横浜市中区日本大通15151.25計―82566.22 (注) 自己株式84,905株を保有しておりますが、大株主から除いております。 |
氏名又は名称、大株主の状況 | 株式会社吉永商店 |
Shareholders2
自己株式の取得による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー | -25,000 |
Audit1
監査法人1、個別 | 監査法人FRIQ |
独立監査人の報告書、個別 | 独立監査人の四半期レビュー報告書 2024年2月7日工藤建設株式会社取締役会 御中 監査法人FRIQ 東京都千代田区 指定社員業務執行社員 公認会計士山 本 毅 指定社員業務執行社員 公認会計士笠 原 寿 敦 監査人の結論当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている工藤建設株式会社の2023年7月1日から2024年6月30日までの第53期事業年度の第2四半期会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第2四半期累計期間(2023年7月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書、四半期キャッシュ・フロー計算書及び注記について四半期レビューを行った。当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して、工藤建設株式会社の2023年12月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する第2四半期累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示していないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかった。 監査人の結論の根拠当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。四半期レビューの基準における当監査法人の責任は、「四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期財務諸表に対する結論を表明することにある。監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に従って、四半期レビューの過程を通じて、職業的専門家としての判断を行い、職業的懐疑心を保持して以下を実施する。・主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対する質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続を実施する。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。・継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認められると判断した場合には、入手した証拠に基づき、四半期財務諸表において、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して、適正に表示されていないと信じさせる事項が認められないかどうか結論付ける。また、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる場合は、四半期レビュー報告書において四半期財務諸表の注記事項に注意を喚起すること、又は重要な不確実性に関する四半期財務諸表の注記事項が適切でない場合は、四半期財務諸表に対して限定付結論又は否定的結論を表明することが求められている。監査人の結論は、四半期レビュー報告書日までに入手した証拠に基づいているが、将来の事象や状況により、企業は継続企業として存続できなくなる可能性がある。・四半期財務諸表の表示及び注記事項が、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠していないと信じさせる事項が認められないかどうかとともに、関連する注記事項を含めた四半期財務諸表の表示、構成及び内容、並びに四半期財務諸表が基礎となる取引や会計事象を適正に表示していないと信じさせる事項が認められないかどうかを評価する。監査人は、監査役及び監査役会に対して、計画した四半期レビューの範囲とその実施時期、四半期レビュー上の重要な発見事項について報告を行う。監査人は、監査役及び監査役会に対して、独立性についての我が国における職業倫理に関する規定を遵守したこと、並びに監査人の独立性に影響を与えると合理的に考えられる事項、及び阻害要因を除去するための対応策を講じている場合又は阻害要因を許容可能な水準にまで軽減するためのセーフガードを適用している場合はその内容について報告を行う。 利害関係会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上 (注) 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報告書提出会社)が別途保管しております。2.XBRLデータは四半期レビューの対象には含まれておりません。 |
BS資産
その他、流動資産 | 461,759,000 |
土地 | 1,945,680,000 |
有形固定資産 | 3,135,810,000 |
無形固定資産 | 84,021,000 |
投資その他の資産 | 4,966,923,000 |
BS負債、資本
短期借入金 | 2,600,000,000 |
1年内返済予定の長期借入金 | 557,316,000 |
未払法人税等 | 29,640,000 |
賞与引当金 | 41,115,000 |
資本剰余金 | 549,500,000 |
利益剰余金 | 3,301,905,000 |
株主資本 | 4,546,829,000 |
その他有価証券評価差額金 | 52,040,000 |
評価・換算差額等 | 52,040,000 |
負債純資産 | 15,652,792,000 |
PL
売上原価 | 8,728,079,000 |
販売費及び一般管理費 | 934,036,000 |
受取利息、営業外収益 | 1,970,000 |
受取配当金、営業外収益 | 10,020,000 |
営業外収益 | 29,808,000 |
支払利息、営業外費用 | 46,126,000 |
営業外費用 | 58,468,000 |
固定資産除却損、特別損失 | 0 |
特別損失 | 0 |
法人税、住民税及び事業税 | 8,270,000 |
法人税等調整額 | 13,793,000 |
法人税等 | 22,064,000 |
FS_ALL
現金及び現金同等物の残高 | 1,920,094,000 |
現金及び現金同等物の増減額 | 612,389,000 |
外部顧客への売上高 | 9,716,500,000 |
営業活動によるキャッシュ・フロー
減価償却費、営業活動によるキャッシュ・フロー | 129,355,000 |
賞与引当金の増減額、営業活動によるキャッシュ・フロー | -67,448,000 |
受取利息及び受取配当金、営業活動によるキャッシュ・フロー | -11,990,000 |
支払利息、営業活動によるキャッシュ・フロー | 46,126,000 |
仕入債務の増減額、営業活動によるキャッシュ・フロー | 40,936,000 |
未払消費税等の増減額、営業活動によるキャッシュ・フロー | 8,883,000 |
その他、営業活動によるキャッシュ・フロー | 43,261,000 |
小計、営業活動によるキャッシュ・フロー | 264,744,000 |
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー | 10,035,000 |
利息の支払額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は財務活動によるキャッシュ・フロー | -46,136,000 |
法人税等の支払額、営業活動によるキャッシュ・フロー | -70,927,000 |
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー | -305,798,000 |
リース債務の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー | -33,549,000 |
配当金の支払額、財務活動によるキャッシュ・フロー | -125,042,000 |
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出、投資活動によるキャッシュ・フロー | -37,966,000 |
その他、投資活動によるキャッシュ・フロー | -17,367,000 |
概要や注記
主要な販売費及び一般管理費 | ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日)当第2四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日)従業員給与手当377,444千円390,768千円貸倒引当金繰入額1,136千円975千円賞与引当金繰入額32,961千円31,504千円 |
配当に関する注記 | 当第2四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)1.配当金支払額 決議株式の種類配当金の総額(千円)1株当たり配当金(円)基準日効力発生日配当の原資2023年9月28日定時株主総会普通株式125,042100.02023年6月30日2023年9月29日利益剰余金 2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの該当事項はありません。 |
現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係 | ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係 前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日)当第2四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日)現金預金勘定2,161,548千円2,908,267千円預入期間が3ケ月を超える定期預金等△803,074千円△988,173千円現金及び現金同等物1,358,474千円1,920,094千円 |
セグメント表の脚注 | (注) 1.セグメント利益の調整額△280,900千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 |
その他、財務諸表等 | 2 【その他】 該当事項はありません。 |
提出会社の保証会社等の情報 | 第二部 【提出会社の保証会社等の情報】 該当事項はありません。 |
提出会社の経営指標等 | 回次第52期第2四半期累計期間第53期第2四半期累計期間第52期会計期間自 2022年7月1日至 2022年12月31日自 2023年7月1日至 2023年12月31日自 2022年7月1日至 2023年6月30日売上高(千円)9,558,8459,716,50019,579,875経常利益(千円)121,68325,725306,899四半期(当期)純利益(千円)62,6383,660135,898持分法を適用した場合の投資利益(千円)10,32813,31620,669資本金(千円)867,500867,500867,500発行済株式総数(千株)1,3311,3311,331純資産額(千円)4,629,7084,598,8704,705,258総資産額(千円)14,725,19815,652,79214,655,2291株当たり四半期(当期)純利益(円)49.762.93108.19潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益(円)---1株当たり配当額(円)--100.00自己資本比率(%)31.429.432.1営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)△93,127157,716294,003投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△164,312△230,912△293,834財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)553,681685,584245,304現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高(千円)1,358,4741,920,0941,307,705 回次第52期第2四半期会計期間第53期第2四半期会計期間会計期間自 2022年10月1日至 2022年12月31日自 2023年10月1日至 2023年12月31日1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円)29.03△13.84 (注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度にかかる主要な経営指標等の推移については記載しておりません。2.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |